越えられないガラスの壁 2

アクアリウムを通じて熱帯魚や水草と戯れる日々の記録

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越えられないガラスの壁 2

越えられないガラスの壁2
PENTAX K100D + SIGMA 18-50mm F2.8 EX DC MACRO

これから歩んでゆく人生のなかで
どのくらいアクアリウムに時間を費やしていくのだろう・・・。
関連タグ:[ ] [ 2008/03/30 19:35 ] 雑記 | コメント(4)
どのくらい時間を費やすかはほんとに想像できませんね。
いつかは一時的に辞めることがあるかもしれませんし。。。
できれば、おじいさんになっても続けていたいと思いますが^^;
[ 2008/03/31 23:31 ] [ 編集 ]
>たりすかーさん
自分もなるべく体の動くかぎり(笑)
アクアリウムを続けていければと思います。
やりたいことはいくらでも見つかりますから
奥深い趣味ですよねー。
[ 2008/04/01 01:24 ] [ 編集 ]
こんばんは。
水の中の緑の世界。
まだまだ楽しめそうですね^^

左に見えるのが天上天下唯我独尊なテトラミン?(笑)
[ 2008/04/04 22:24 ] [ 編集 ]
>Nさん
ごめんなさい><
実はオトシンとエビ貝用にコリタブも常備してあるのでした(笑)
以前はいろいろなエサも試してみましたが、
今のところテトラミンに落ち着いています。
[ 2008/04/04 22:49 ] [ 編集 ]
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プロフィール

Fisheye

筆者:Fisheye

幼少時代から動物や植物好きで金魚や昆虫などを飼っていた。中学生のころ熱帯魚飼育に目覚める。自分らしくシンプルに楽しむアクアリウムをモットーに悪戦苦闘の日々を送っている。

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動物と人間の触れあいが自然でかつユーモアに書かれている。 特にバランスドアクアリウムの章はアクアリストには必読。 堅苦しい表現はなく、幅広い世代に親しまれる永遠の名作。 むしろ動物嫌いな人にこそ読んでほしい。

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