Newton

アクアリウムを通じて熱帯魚や水草と戯れる日々の記録

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Newton

Newton

いつ頃買ったか思い出せないほど久しぶりにNewtonを買った。
もろに「光合成」と書いてあるのを見てしまい、買わずには入られなかった。
自分は理系の人間ではないですが、学生の頃は理科の成績は継続してよかった気がします。
たまにはお堅い書物を読みふけるのもよかろう、よかろう。
関連タグ:[ 光合成 書籍 ] [ 2008/03/10 23:19 ] 雑記 | コメント(2)
私は買ったことがありません(汗
学生の頃は理科の成績は 悪かったです(汗

かといって他が良かったわけではないのですが(滝汗
ただし生物に関する授業は好きでしたね^^

[ 2008/03/12 22:41 ] [ 編集 ]
>たりすかーさん
理科は好きでしたが、数学は苦手でした(笑)
なにげに今思うと小学生のころ理科室にあったメダカや巻貝や日光で自然発生した藻類が茂った水槽を見て、自分でも何か飼ってみようと思い立った瞬間が自分にとってアクアリウムの原点だったかもしれません。
[ 2008/03/12 23:00 ] [ 編集 ]
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プロフィール

Fisheye

筆者:Fisheye

幼少時代から動物や植物好きで金魚や昆虫などを飼っていた。中学生のころ熱帯魚飼育に目覚める。自分らしくシンプルに楽しむアクアリウムをモットーに悪戦苦闘の日々を送っている。

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動物と人間の触れあいが自然でかつユーモアに書かれている。 特にバランスドアクアリウムの章はアクアリストには必読。 堅苦しい表現はなく、幅広い世代に親しまれる永遠の名作。 むしろ動物嫌いな人にこそ読んでほしい。

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