稚魚大量死

アクアリウムを通じて熱帯魚や水草と戯れる日々の記録

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稚魚大量死

先日生まれたばかりの稚魚が昨日相次いでになりました。
昨日は会社のなかでクーラーのガンガン効いた部屋へいることがほとんどでわかりづらかったのですが、都心では初の猛暑日を記録したらしいです。帰りは日が暮れて夜中はそれほど暑苦しいとは感じませんでしたが、まだか弱い稚魚たちには過酷な状況だったのだと思われます。100匹以上泳いでいたはずの稚魚がわずか数匹にまで激減しました。これは完全に飼育者の判断ミスであり、十分回避できたでしょう深く反省しております。慌てて親ベタのケースも覗き込みましたが、暑さにも耐え元気そうでした。今度生まれてくる稚魚たちがいたときは、ファンの効いた水槽へ産卵箱を浮かべ隔離しようと思います。現段階では生き残った稚魚たちの調子を取り戻すことに重点をおいています。
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プロフィール

Fisheye

筆者:Fisheye

幼少時代から動物や植物好きで金魚や昆虫などを飼っていた。中学生のころ熱帯魚飼育に目覚める。自分らしくシンプルに楽しむアクアリウムをモットーに悪戦苦闘の日々を送っている。

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動物と人間の触れあいが自然でかつユーモアに書かれている。 特にバランスドアクアリウムの章はアクアリストには必読。 堅苦しい表現はなく、幅広い世代に親しまれる永遠の名作。 むしろ動物嫌いな人にこそ読んでほしい。

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