CO2もメタルに。

アクアリウムを通じて熱帯魚や水草と戯れる日々の記録

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CO2もメタルに。

CO2配管用 Metal Joint Pipe

メタルジョイントパイプと併せてCO2配管もステンレス化しようという企みです。
正直中にいる魚やエビや水草にはまったくメリットがありません(笑)
完全に飼育者のエゴを満たすための代物です。
このくらいステンレス管を自分でひん曲げて自作できそうな感じですが、
なかなかこの絶妙な曲線は再現できないでしょう。
こうなったらエアレーションチューブもこれに変えてしまおうか!と暴走しそうになりましたが、
なんとか理性で抑えつけ事なきを得ました。

これを発酵式CO2発生器(500mlペットボトル)に接続します。
おきらくCO2添加に無骨なステンレス配管というなんとも異様な組み合わせになりそうです。
配管を目を近づけてよーく見ると薄っすらと「factory style aqua」というロゴが刻んであります。
A○Aもこのくらい控えめな主張をしてくれると、もうちょい好きになるのですがね^^;;
関連タグ:[ 二酸化炭素 ] [ 2008/01/26 16:05 ] アイテム | コメント(0)
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プロフィール

Fisheye

筆者:Fisheye

幼少時代から動物や植物好きで金魚や昆虫などを飼っていた。中学生のころ熱帯魚飼育に目覚める。自分らしくシンプルに楽しむアクアリウムをモットーに悪戦苦闘の日々を送っている。

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動物と人間の触れあいが自然でかつユーモアに書かれている。 特にバランスドアクアリウムの章はアクアリストには必読。 堅苦しい表現はなく、幅広い世代に親しまれる永遠の名作。 むしろ動物嫌いな人にこそ読んでほしい。

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