ブラックモーリーの稚魚

アクアリウムを通じて熱帯魚や水草と戯れる日々の記録

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ブラックモーリーの稚魚

ブラックモーリーの稚魚

今年10月にオトシンクルス・ネグロを飼っている水槽で生まれたブラックモーリーの稚魚たちも随分と成長して大きくなりました。
成体6匹を飼っていたのですが、次々に☆になり今では一匹だけとなりました。投入してすぐに仔を産んで他界したメスから生まれた子孫たちなのです。藍藻を食べてもらおうと飼いはじめたのですが結局その前に藍藻が衰退してしまったので、いまだ未投入のままです。
はじめましてこんばんわ。
熱帯魚を飼いはじめて3ヶ月になります。
今セルフィンモーリーの稚魚が2匹生まれてましてアフアフしているところです。
全長5ミリくらい。。。小さい!
あわててネットで「モーリー・稚魚」で検索しこちらにたどり着きました。
画像のブラックモーリーは生後2ヶ月くらいですか?
うちのも大きく育つといいなぁ。
[ 2008/01/04 01:20 ] [ 編集 ]
>ずらさん

はじめまして。
生まれたころはろくにエサもあげなくて(本来はあげてください)
水草などに生えているコケなども食べて大きくなりました(笑)
このころは約2ヶ月くらいですね。
最近はさらに大きくなってきたので(大体1cm弱)さすがにエサをあげてますが・・・
大食漢な魚なのでくれぐれもエサのやり好きには注意して、大きく育つとよいですね^^
[ 2008/01/06 23:54 ] [ 編集 ]
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プロフィール

Fisheye

筆者:Fisheye

幼少時代から動物や植物好きで金魚や昆虫などを飼っていた。中学生のころ熱帯魚飼育に目覚める。自分らしくシンプルに楽しむアクアリウムをモットーに悪戦苦闘の日々を送っている。

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動物と人間の触れあいが自然でかつユーモアに書かれている。 特にバランスドアクアリウムの章はアクアリストには必読。 堅苦しい表現はなく、幅広い世代に親しまれる永遠の名作。 むしろ動物嫌いな人にこそ読んでほしい。

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