黒髭コケが収まった30cmキューブ水槽

アクアリウムを通じて熱帯魚や水草と戯れる日々の記録

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黒髭コケが収まった30cmキューブ水槽

二酸化炭素の添加と巻き貝の投入によって黒髭コケは駆逐された。
そしてコケまみれだった水草も活気を取り戻した。

30cmキューブ水槽

ブセファランドラは水中浮遊し、ロタラは少ない光源を求めて中央へ向けて葉を伸ばす。
溶けまくっていたクリプトコリネは茶色の葉を展開し、
オーストラリア・ドワーフヒドロコティレはCO2無添加の頃よりも大きな葉をつけた。
そして水槽の側面は相変わらず汚い。
こんばんは

なんとっ
FisheyeさんがCO2添加されている@@!
どうしたんですか@@

[ 2012/10/19 22:17 ] [ 編集 ]
放置水槽最高ですよネ。

草のやる気があって変遷とかが楽しめる場合に限りますがw

状態悪いのを放置しているのは放置水槽とはいえないなと思いつつ、ガラス面をスポンジでゴシゴシするのでした笑
[ 2012/10/21 13:58 ] [ 編集 ]
>黒猫あくあさん
まだまだ未熟でCO2無添加では状況を打開できませんでした・・・。
[ 2012/10/24 11:01 ] [ 編集 ]
>Mocchyさん
水草の状態が悪いとさらに放置する負のスパイラルに陥るので
最近は頻繁に水替えを行っていました。
[ 2012/10/24 11:03 ] [ 編集 ]
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プロフィール

Fisheye

筆者:Fisheye

幼少時代から動物や植物好きで金魚や昆虫などを飼っていた。中学生のころ熱帯魚飼育に目覚める。自分らしくシンプルに楽しむアクアリウムをモットーに悪戦苦闘の日々を送っている。

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動物と人間の触れあいが自然でかつユーモアに書かれている。 特にバランスドアクアリウムの章はアクアリストには必読。 堅苦しい表現はなく、幅広い世代に親しまれる永遠の名作。 むしろ動物嫌いな人にこそ読んでほしい。

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