ヤマトヌマエビ

アクアリウムを通じて熱帯魚や水草と戯れる日々の記録

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パールグラスとエビ

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PENTAX K100D + SIGMA 18-50mm F2.8 EX DC MACRO
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シュリンパー

ヤマトヌマエビ

うちのサイトの検索ワードを調べてみたら
第一位が以外にも「アルジーライムシュリンプ」でした。
実はアルジー以外にもう一種類エビを飼っています。
それが写真に写っているヤマトヌマエビです。
苔の駆除・予防用として鉄壁の地位にあります。

水草水槽にエビが似合わないはずは無く、
よいアクセントになり日々水槽内を清掃してくれています。
個人的に過去何度かエビを飼育した経験がありますが、
いずれも短期間のうちに落としてしまいエビに苦手意識があったのですが、
もちろんエビを飼ってみたかったし、いつまでも克服できないのではいかんなと思い
アルジー皮切りにヤマトにも手を伸ばしてみたのです。

導入時に数匹落としてしまいましたが今いる5匹は非常に元気です。
これまで夏の間や初秋に落としてしまうケースが多かったので、
今年の夏こそエビ達を落とさずに飼育できるよう、頑張ってみたいと思います。
関連タグ:[ ヤマトヌマエビ ] [ 2008/01/11 00:47 ] エビ・貝 | コメント(2)
プロフィール

Fisheye

筆者:Fisheye

幼少時代から動物や植物好きで金魚や昆虫などを飼っていた。中学生のころ熱帯魚飼育に目覚める。自分らしくシンプルに楽しむアクアリウムをモットーに悪戦苦闘の日々を送っている。

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動物と人間の触れあいが自然でかつユーモアに書かれている。 特にバランスドアクアリウムの章はアクアリストには必読。 堅苦しい表現はなく、幅広い世代に親しまれる永遠の名作。 むしろ動物嫌いな人にこそ読んでほしい。

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