流木

アクアリウムを通じて熱帯魚や水草と戯れる日々の記録

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ミニリウム

約10cmキューブ
なんとなく立ち上げてみた。

ミニリウム

ミニリウム


グロッソスティグマ 数株

ヘアーグラス 数株

レッドラムズホーン 数匹

飼育水 適量

極小流木 一本

マスターサンド 適量

イニシャルスティック 一本


あとは日光の力を借りていけるとこまで。
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あとのせ流木

30cmキューブ(左)

今年はじめての水換えに至った30cmキューブ水槽(左)
今回以前に購入したままずっと出番の無かった流木を追加してみた。
本来は水草を抜いて設置スペースを確保したりするものだが、
面倒だったので強引にテネルスとヘアーグラスの茂みにねじ込むようにして押し込んだ。
下敷きになった水草もあるかもしれないが、まあなんとか強く育って欲しい。
流木には新たにシダ系の水草を巻きつけてある。

ミクロソリウムsp. スモールリーフ
■ミクロソリウムsp. スモールリーフ
プテロプスをそのまま小型化したような形状。
プテロプスの子株ではなく、成長してもそれほど大きくならないらしい。

ボルビティスsp. ギニア(変わり葉)
■ボルビティスsp. ギニア(変わり葉)
これも大型化するボルビティスに比べこじんまりとまとまり、
良好環境でも大きくならないタイプ。
ベビーリーフは最近よく流通しているが、これは珍しいかもしれない。

テクタリアsp.
■テクタリアsp.
これもそれほど流通量は多くない水草かもしれない。
水上葉はいかにもシダという感じだが水中化すると果たしてどうなるのか?
いまは水中化へ移行中のため、これからが楽しみ。

かくれんぼ

20070911_IMGP0878.jpg

今年の初春に生まれたディミディアータのF1稚魚たちはすっかりサイズも大きくなり成魚の体系になりつつあります。
うちのディミたちは兄弟ということもあるのか非常に仲がよくオス同士でも軽い威嚇程度で流木の影に寄り添うようにしてジッとしていることもしばしば。

プロフィール

Fisheye

筆者:Fisheye

幼少時代から動物や植物好きで金魚や昆虫などを飼っていた。中学生のころ熱帯魚飼育に目覚める。自分らしくシンプルに楽しむアクアリウムをモットーに悪戦苦闘の日々を送っている。

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動物と人間の触れあいが自然でかつユーモアに書かれている。 特にバランスドアクアリウムの章はアクアリストには必読。 堅苦しい表現はなく、幅広い世代に親しまれる永遠の名作。 むしろ動物嫌いな人にこそ読んでほしい。

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