ラスボラ・バングラネンシス

アクアリウムを通じて熱帯魚や水草と戯れる日々の記録

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スケルトン・ボディ

ラスボラ・バングラネンシス
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関連タグ:[ ラスボラ・バングラネンシス ] [ 2008/03/05 22:59 ] コイ科 | コメント(2)

ラスボラ・バングラネンシス

ラスボラ・バングラネンシス

実は先日紹介したケラ・ダディブルジョリィと同じタイミングでお迎えしていた魚がこのラスボラ・バングラネンシスです。チャームさんで一時期販売をしてまして、速攻でポチっと購入してしまいました。そして予想通りあっという間に売り切れたのでした。
ラスボラ・バングラネンシスは日本発入荷らしく名前を聞いたことすらないという方もいるかと思います。なんといってもスラッとした体系でヒレの伸びもよく、ガラスのように透き通った胴体は大変綺麗です。ではなぜ最初にダディブルジョリィだけ載せたのかというと、単純に水槽に慣れておらずほとんど前面に顔を出すことが無かったから撮影できなかったからです。

最近ようやく水槽にも慣れてきたのかちょくちょく前面を泳ぐ仕草が見られるようになりました。導入直後は透明の胴体という印象だけだったのですが、徐々に黒いバンドが浮きだし胴体の中心と尾びれの付け根あたりが虹色に輝いてきました。性格も大人しく飼い易そうですが、ダディブルジョリィなどと比べるとやや大きめになるようです。
関連タグ:[ ラスボラ・バングラネンシス ] [ 2007/12/22 18:44 ] コイ科 | コメント(0)
プロフィール

Fisheye

筆者:Fisheye

幼少時代から動物や植物好きで金魚や昆虫などを飼っていた。中学生のころ熱帯魚飼育に目覚める。自分らしくシンプルに楽しむアクアリウムをモットーに悪戦苦闘の日々を送っている。

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動物と人間の触れあいが自然でかつユーモアに書かれている。 特にバランスドアクアリウムの章はアクアリストには必読。 堅苦しい表現はなく、幅広い世代に親しまれる永遠の名作。 むしろ動物嫌いな人にこそ読んでほしい。

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