インドヒラマキガイ

アクアリウムを通じて熱帯魚や水草と戯れる日々の記録

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ボトルアクアリウム立ち上げ

ボトルアクアリウムが無性に作りたくなり急遽立ち上げました。

ボトルアクアリウム立ち上げ

以前から水上で育てていたクリプトコリネ・パルバを投入。
枯れた水上葉の分解を早めるためにスネール類(ラムズホーン)も入れました。
パルバは成長が遅いのでボトルアクアリウムとは相性がよいかなと選びましたがどうなるでしょうか。
照明は当てていませんが同じ場所で水上育成していたので問題ないはずです。

以下はボトルの詳細です。

【容器】 セラーメイト 密封びん
【水量】 2L
【維持期間】 一週間
【蓋】 有
【設備】 特になし
【置場所】 南窓に近い明るい場所
【底砂・土】 マスターサンド 厚さ5cmほど
【添加物】 スティック状の無機カリ肥料、ミリオンA
【生体】 ラムズホーン(インドヒラマキガイ)
【水草】 クリプトコリネ・パルバ
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プロフィール

Fisheye

筆者:Fisheye

幼少時代から動物や植物好きで金魚や昆虫などを飼っていた。中学生のころ熱帯魚飼育に目覚める。自分らしくシンプルに楽しむアクアリウムをモットーに悪戦苦闘の日々を送っている。

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動物と人間の触れあいが自然でかつユーモアに書かれている。 特にバランスドアクアリウムの章はアクアリストには必読。 堅苦しい表現はなく、幅広い世代に親しまれる永遠の名作。 むしろ動物嫌いな人にこそ読んでほしい。

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