オトシンクルス・ネグロ

アクアリウムを通じて熱帯魚や水草と戯れる日々の記録

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オトシン師匠

オトシンクルス・ネグロ

先日ひさしぶりにオトシン師匠にお会いすることが出来た。
我が家のタンクメイトのなかで最古参のお魚です。
もうかれこれ4年ほど飼育しているだろうか。
飼い始めたときも稚魚から始めたわけではないので、
ほとんど変わらない大きさだった気がする。

はじめに10匹まとめ買いして繁殖を狙ったが結局は普通に飼育している(笑)
さすがに去年くらいからポロポロと☆になり、3~4匹が生息しているものと思われる。
マツモがモサモサしたたまにしか手入れをしない水槽で飼育をしている。
流木の裏などに張り付いて、滅多にお目にかかれないオトシン師匠。これからも末永くお元気で。
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ブラックモーリーの稚魚

ブラックモーリーの稚魚

今年10月にオトシンクルス・ネグロを飼っている水槽で生まれたブラックモーリーの稚魚たちも随分と成長して大きくなりました。
成体6匹を飼っていたのですが、次々に☆になり今では一匹だけとなりました。投入してすぐに仔を産んで他界したメスから生まれた子孫たちなのです。藍藻を食べてもらおうと飼いはじめたのですが結局その前に藍藻が衰退してしまったので、いまだ未投入のままです。
プロフィール

Fisheye

筆者:Fisheye

幼少時代から動物や植物好きで金魚や昆虫などを飼っていた。中学生のころ熱帯魚飼育に目覚める。自分らしくシンプルに楽しむアクアリウムをモットーに悪戦苦闘の日々を送っている。

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動物と人間の触れあいが自然でかつユーモアに書かれている。 特にバランスドアクアリウムの章はアクアリストには必読。 堅苦しい表現はなく、幅広い世代に親しまれる永遠の名作。 むしろ動物嫌いな人にこそ読んでほしい。

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