雑記

アクアリウムを通じて熱帯魚や水草と戯れる日々の記録

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
関連タグ:[ ] [ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | コメント(-)

FC2ブログについて

ご無沙汰してます。
1年以上ぶりの更新ですが元気です。

FC2の運営がいろいろと騒動になっていますが
このブログもいつ消されるかわからないのでどこかへ引っ越そうかなとか考えています。
しかし更新してないブログを引っ越す意味があるのかというのもありますが(笑)

アクアリウム自体の活動が現状ではかなり低下しているのでネタが少ないのも事実です。
アクアリウムをやめたわけではありませんが、トロ火ような感じで消える消えないかくらいの状態なので
いつかまた万全の体制で更新できればいいなという思いだけ持ったまま月日が流れてしまいました。

閉鎖は基本的にありませんが、FC2の都合でブログサービスが終了しかねないので、
今後の展開を知るためには念のためツイッターをフォローしておいてください。
それではまた次はいつになるかわかりませんが失礼します。

https://twitter.com/WaterwalkAqua
スポンサーサイト
関連タグ:[ ] [ 2014/10/23 16:29 ] 雑記 | コメント(0)

現状維持

ヘアーグラスが繁茂する小型水槽

2012年、明けましておめでとうを書こうか迷っているうちに気づけば5月。

水田では雑草扱いのヘアーグラスをわざわざ照明までつけて管理する。
よく考えるとシュールな光景を長年維持し続けるという作業。

エンドラーズが増えてる水槽は撮影したいけど、
黒ひげ苔が延々と湧いてくる。

これはダメだ、水草や流木についてそこから無限増殖する。
でも水草処分したくないので増殖ループは収まりそうにない・・・。
だがいつの日か黒ひげを撲滅してやるのだ。
関連タグ:[ ヘアーグラス パールグラス ] [ 2012/05/13 19:55 ] 雑記 | コメント(2)

春ですね

春は花粉症持ちなのであまりよい印象がないですが、
今年は大震災の影響もありましてイマイチ体調がすぐれません。


アクアリウムはぼちぼち維持する程度に続けております。
こういった災害などでアクアリウムが続けられない方は辛いはずです。


でも生活するので精一杯でアクアリウムどころではないでしょう。
生涯の楽しみとしてまた落ち着いたら始められたらよいと思います。


リンクを整理した際にそういう理由でブログを休止された方がおられたので・・・。
また生活に余裕ができたら、ささやかな趣味の記録としてブログ書いてください。
関連タグ:[ ] [ 2011/04/07 22:58 ] 雑記 | コメント(0)

計画停電とアクアリウム

東北地方太平洋沖地震の被災による
電力不足を補うために実施されている計画停電ですが、
アクアリウムを維持するために電力は必須といえます。


電力のない環境では水温の低下や濾過不足、
照明の一時的な停止などが懸念されます。


●水温低下 → 水槽やフィルターを保温性のある素材で包む

●濾過不足 → 水替えの頻度を増やすなど様子をみながら行う

●照明 → タイマーなどで時間を調節しながら十分な光量を確保する



このように少しでも水草や生体へのダメージを抑える工夫も必要でしょう。
被災された方たちが、一日でも早く日常の生活に戻れるよう願っています。
関連タグ:[ ] [ 2011/03/18 20:39 ] 雑記 | コメント(0)

東北地方太平洋沖地震

3月11日に東京でも強い揺れがありました。
その後も幾度となく余震があり予断を許しません。
福島原発の問題もあり緊迫した状態が続いています。


経済が発展し地震の研究も進んでいる国でも
これだけの被害が出てしまうという現実。
自然の前でいかに人間が無力かを実感しました。


ただ東北沿岸の地域では普段から津波に備え、
防災訓練も積極的に行っていなければ
さらに被害が増えていたはずです。


日ごろから個人レベルで災害に備え、
災害に遭っても冷静に状況を判断することが
被害を最小限に食い止める方法だと思います。


国家レベルの問題ですが、国民団結して乗り越えましょう。
被災に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます。
関連タグ:[ ] [ 2011/03/13 18:18 ] 雑記 | コメント(0)
プロフィール

筆者:Fisheye

幼少時代から動物や植物好きで金魚や昆虫などを飼っていた。中学生のころ熱帯魚飼育に目覚める。自分らしくシンプルに楽しむアクアリウムをモットーに悪戦苦闘の日々を送っている。

ブログ内検索
翻訳
おすすめ書籍

動物と人間の触れあいが自然でかつユーモアに書かれている。 特にバランスドアクアリウムの章はアクアリストには必読。 堅苦しい表現はなく、幅広い世代に親しまれる永遠の名作。 むしろ動物嫌いな人にこそ読んでほしい。

アーカイブ
RSSフィード


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。